土日祝の施術時間の枠を拡大!

このところお客様の施術(ご予約)が回らず、ご迷惑をおかけしてまいりましたので、新たに土日祝の午前中11:00〜もご予約を受ける事に致しました。

科学に基づいた整体

急性の「機能的疾患(ギックリ腰など)」は、1回の施術でほぼ改善(普通に歩けます)します。これは脊椎障害によらずに神経を攻撃してしまった歪んだ脊椎を正常に戻して、脳から出された痛みの信号を止める作業となります。ただ症状の「履歴の期間」と「改善のスピード」は、ほぼ比例します。これは脳の記憶によるものとされています。

またアスリートの医療機関で解決しない「痛み」及び「スランプ」の原因(精神的なものも含む)も機能的疾患です。

詳細は↓下記に詳しく説明しています。

「定期メンテナンス」の勧め

・生活習慣の改善が難しい
・スポーツを行なっている
・最上のパフォーマンスを維持したい

より良いライフワークを送るためにお勧めする定期的なメンテナンスです。

詳細は↓下記に詳しく説明しています。

施術中や外出時は出ることが出来ません。

初診でLINE登録なら2回目以降24時間いつでもご予約可能です。深夜はご連絡が次の午前中になります。LINEは初診の原因説明を除き、こちらからお送りする事はございません。

日々進化する科学に基づいた「整体」の素晴らしい力!

機能解剖学に基づいた「整体(学)」によって様々な機能障害を短期間で正すことが可能です。数えきれないほど、年齢と共に生活習慣によって症状は出現し、体調を狂わせていきます。古い体質の医療機関で「年齢的な問題だから」と言われて諦めている方が殆どです。医療機関で扱うのは「器質的疾患」のみで「機能的疾患」は医学部ではカリキュラムに存在しません。

下記の「高齢者になったら」もご参照ください。

器質的疾患(脊椎障害)が無い限り、パーツをニュートラルに戻す事によって、痛みや不調は消失する、これが機能解剖学に基づいた「正しい整体」です。

医療機関の受診が不可欠な「器質的疾患(きしつてきしっかん)」は下記に説明があります。

整体は科学的根拠にもとづいた視診・問診と触診の技術力が重要

「機能的疾患」は、その人の身体が機能解剖学的見地からどのような状態にあるかを判断しなければなりません。「器質的疾患」がなければ、その症状の改善は「症状の履歴」と「組織の拘縮度」にもよりますが、凡そ1〜3回以内で終了出来ます。ただし運動選手をはじめ、心身に負担をかけるご職業の方は「セルフケア」が日々の重要項目です。詳しい説明は ⬇️

機能解剖学に基づいた整体での改善が最も適している主な「機能的疾患」について

石灰化を伴わない「五十肩」脊椎障害を伴わない「ぎっくり腰」など。その他右上のトグルからご覧ください。

わかりやすく言うと「機能的疾患」とは、症状が強く出ているにもかかわらず、医療機関の画像診断では曖昧なもの、これは原因がほとんどの場合「軸の歪み」だからです。「器質的疾患」とは医療機関の画像診断で明らかなものです。

何をやっても改善しないスランプ状態と医療機関で原因不明の痛みの殆どのアスリートは「軸」を作り直す必要がある

アスリートのセルフケアは超回復を加速する機能解剖学に基づいたアイソメトリックエクササイズと、張力ネットワークの導入が決め手です。競技によってぶれていく軸の歪みは、スランプや医療機関で解明できない「痛み」を引き寄せます。正しい軸調整は、諸軟部組織の拘縮度にもよりますが、ストレッチのポジションから、50%の力で7秒間、諸関節の歪みを正しい位置に戻しながら(ニュートラルポジションでアイソメトリックスをかける)行う事で補正されます。トリガーポイントや筋膜の拘縮が著しい場合は、そちらから緩和させます。

統計的に80%の人が生活習慣(競技を含む)によって左回旋する状態は、様々な負の現象(胃腸の不調なども)を作り出しますので、こちらの改善も必須です。

上記のケアは怪我の再発予防にも、最も効果的(特に内反捻挫)です。理由は、怪我や不調によるインパクト(パフォーマンスの乱れ)は脳に記憶されますので、それを消し去ることが重要です。

プライベート空間での施術

感染予防やプライバシー上、最も必要
な「空間」を常に心がけています。

  • 窓に面した施術台で施術はプライバシーも守られます。

  • よよぎ整体センター受付

  • 京都の伏流水を提供しています。